須田 有美

主な実施先

関東学院大学、東京都立高校、横須賀市内診療所など。

一言

24歳のときに、進行性の筋疾患である「遠位型ミオパチー」と診断され、現在は首から下をほとんど動かせない状態です。
病気が原因で退職を余儀なくされた経験から、障害の有無にかかわらず平等に受け入れられる社会の必要性を強く感じました。
障害平等研修を通じて、誰もが排除されない社会の実現に貢献していきたいと考えています。